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ギリギリの心理

ギリギリというと危ないとか、際どいとか思ったりしますね

このギリギリというやつなんですが、私は個人的には好きです。
例えばの話ですが、入試とかってもう少しで合格ラインに達せそうだとか言ってたりしますよね。
私が個人的に実践したのが相手(ここではライバルの意味)を抜くという事と、落とすという事です。
結局は自分が1番でなければ、落としあいなんですね。
1番はキープをするだけですから落とすというより自分を今の位置で守るという心理です。

あなたは今5番ですライバル相手は3番です。
さてあなたはライバル相手にどう勝ちますか?
理想は自分が1番か2番になるですが、他にもあります。
ライバル相手を落とす。つまり自分は5番のままでも相手を6番にするとかも無いことはない。
しかしながら他力過ぎますね。では自分は4番になってライバル相手が5番になるってのはどうでしょう?

本当ならば自分の成績を上げるのが最重要であることは間違いないだろう。
しかしながら、能力に限界はあると思う。実際に上位のレベルというのは意味が分からないぐらい高いのだ。その人たちの次元は理解できない。天性のってやつではないかと思うのだがひがみだろうか。

本題に戻ると、相手を落とすといってもどうやってということになる。
ライバルを全員と考えて試験に臨めば良い。
さて試験中にテストの解答だけに没頭してませんか?
私は試験に没頭するのは85%だった。あとはフェアにライバルの気を散らすことである。
何を言ってるんだ?と思われるかもしれないが実際に効果があるんですよ。
ライバルがギリギリの心理状態で問題を解いているときに集中力が欠ければ自然と計算ミスや余計に時間がかかる訳です。
私は神経質だったのでものすごく集中力に関して欲があった。
だから集中力が欠ける原因を見つけるのなど何も難しいことはなかった。
問題が解けたらあとはライバルの集中力を欠けさせて点数を取らせないことだ。
自分が満点を取れるならそれが良いがそうもいかない場合がほとんどだから。
これを実践していたのは私が14歳の時である。
優等生の部類ではあったが、限界を感じたためにライバルを落として自分が上がるという方法を思いついた。

由来としては、レースをやっていたので追われた場合のプレッシャーを参考にした。
相手に先を越されるというのは非常な屈辱なのです。
しかし、早い者が勝つんです。展開やコンディションもあるかもしれないですが総合的には常に早い者が勝つ。
後ろに強者が来たら焦るし動揺するし抜かれるんです。
そういった意味から考えると勝ち癖ってのは有益に働きますね。
「あいつには勝てない」と思わせる戦術とかはありです。

続きます

心を強くする

心の強さって鍛えれるのだろうか?
メンタルトレーニングとかあるけれどそれ以外にはあるのかな?と考えてみた

自分が強くなったと感じたのは14歳の時のだろうか
テスト勉強を完全にやりきった時に思ったというか実感した。
これ以上にやる事は無いのだからこれでテストに挑むといった感じで

周りはあたふたしているが自分は悠々としているとそれだけで心にゆとりも生じた。これはライバルを客観的に見て、自分のほうが優位であるとさらなる自信につながった

ここからは余談だが、仲良しの女の子が「これ教えて」と聞いてくれば教えていた
これは危ない行為でもある。テストは点数が勝負なのだから敵が増えるでないか?
いや、その子にはいつもノートをうつさせてもらっていたからお返しにといったところだ
「他に出そうなところは?」二人だけで声を小さくしてこそこそと教える
本人も分かっていたんだと思う。自分のライバルには知らしたくない、他には教えたくない、私だけには教えてくれると
他の友人が聞いてきても、「頭のなかで考えてるから悪いけどいまは教えれない」と断っていたから

テストが終わるとだいたい手紙をくれた。
順位と点数、いつもありがとね!ってな内容と自分も頑張ってね〜といった感じ

つづく

心の萎えからの脱却 パニック障害の克服

苦しかった。
親に言っても理解してもらえなかった
内科の病院で検査を受けても異常無し。そんなことは分かっていたんだ
14才の自分は泣いて言った「そんなことは分かってる!心か頭が壊れてるんだ!助けてほしいの。。。こう言わないと親は分かってくれないから先生助けてよ!」
医者と看護婦さん(現在は看護師さん)は驚いていた
紹介状を書いてもらった

そして精神科を受診することになった
精神科医は診察を始めると、「よく自分で分かったね。苦しかっただろうに、でももう大丈夫だ!私があなたのことを治療出来るし、親にも説明してあげられるから」

医師は親を自分の前で怒った「彼はいつも怯えていたのに、認めなかった、認めたくなかった親の責任は重い」と
そして「彼は自分の把握が年齢のわりに優れているから薬の分量は彼のコンディションで自分で調節させます。普通は絶対にやりませんが、彼なら出来ます。非常に危険ではありますが私との約束を彼が守れば一番効果的です」と

そして言われた通りに自分で調節しながらの投薬治療が始まった

しかしあの時の安堵感といったらなかった

ここからは不安に対しての免疫というか訓練が出来てきた



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